白石晃士監督が「俺に映画化させろぉお!」と激賞、超展開ホラー「マリアの棲む家」 2019年3月11日2019年3月11日 editor 「マリアの棲む家」ハセガワMの単行本「マリアの棲む家」が、本日3月11日に発売された。 鮪オーケストラが名義を変えて描いたホラー作品。物語は5年前、真理愛という名の少女が、自宅で忽然と姿を消したことから始まる。捜索のため彼女の家に足を踏み入れたものは、誰一人として戻ることがなく……。月刊コミックビーム(KADOKAWA)で連載された。帯にはホラー映画監督の白石晃士が「異常密度の地獄絵巻が読者に襲い来る超展開ホラー!こ、これは……俺に映画化させろぉお!」とコメントを寄せている。 関連記事「もののけ姫」4K UHD化、Blu-rayとセットで6月発売本日4月10日(金)放送開始の2026年春アニメ実写版「喧嘩独学」鈴鹿央士演じる志村が拳を振るう場面写真、配信は6月11日に変更アニメ「Dr.STONE」フィナーレイベントが10月に!中島ヨシキ、古川慎、中村悠一も参加「ヤマトよ永遠に」第六章 特報で現代日本に現れたヤマト映す、“銀河”も発進「ミナミの帝王」最終188巻が発売、ゴラクで約34年連載 Tweet 関連コミック マリアの棲む家